世界はラテン語でできている posted with ヨメレバ ラテン語さん SBクリエイティブ 2024年01月07日頃 Amazonで購入 …
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続きを読む『世界の言語入門』 の最後に紹介されていた『はじめての言語学』、早速手に取ってみました。 こちらも新書で読みやすく、すぐ読み終わったんですが、読み終わったあと放置してしま…
続きを読む図書館に「おうちで学ぼう!」というステイホーム向けのコーナーができていて、そこにこの本が並んでいました。 「わ、黒田先生の本が取り上げられてる!」と嬉しくなったのですが…
続きを読む以前ご紹介した 『声に出して読みづらいロシア人』 の作者、松樟太郎さんのご本です! 『声に出して』の記事でご紹介していた『究極の文字をめざして』というWeb連載を…
続きを読む『マーダーボット・ダイアリー』 に続き、また本を買ってしまいました。 朝、Twitterにお薦めTweetが流れてきて、「角川ソフィア文庫だし、今月の新刊というので…
続きを読む先日Twitterに流れてきた 「書き言葉に慣れすぎると日常会話が難しくなる」 的なお話がとても「わかる!」だったので、何か書こうと思ったのだけど、この手の話はすでにいく…
続きを読む3月に刊行されてから気になっていた本。 『ファウンデーションの彼方へ』 を返しに行ったら新刊の棚に並んでいたので「!」と思って借りてきました。 「子どもに学ぶこと…
続きを読むだめだし日本語論 posted with ヨメレバ 橋本 治/橋爪 大三郎 太田出版 2017年06月08日頃 Amazon Kindle …
続きを読む先日、内田樹先生のblogに 『大統領が就任したときの日本人』 という記事がupされていました。 “アメリカの外交戦略の「コンテンツ」よりも、それを差し出す「マナー」…
続きを読む以前ご紹介した、NHKのことばおじさんこと梅津アナウンサーによる「ことば」本、 『「サバを読む」の「サバ」の正体』 の続編です。 以前の記事で「単行本には続編があ…
続きを読む「NHKアナウンス室編」ということでわかる通り、これはNHKの「ことばおじさん」こと梅津アナウンサーが担当していた「気になることば」というコーナーから生まれた本です。…
続きを読む2000年7月に刊行された黒田センセのご本です。今回も楽しく読み進みました。グラゴール文字とか出て来る『 羊皮紙に眠る文字たち 』よりさらに一般向きで読みやすいのでは…
続きを読む『ポケットに外国語を』 に引き続き、黒田センセのご本を手に取ってみました。 大変面白かったです! 『スラヴ言語文化入門』という副題を見ると専門的で難しそうな本…
続きを読むカドフェルシリーズをちょっと一服して、黒田龍之助センセのご本です。 黒田センセには、NHKのラジオ講座『まいにちロシア語』でお世話になっています。 ええ、何を血迷…
続きを読む『辞書を編む』 の記事で書いたとおり、私は『三省堂国語辞典』第七版を衝動買いしてしまいました。 これで、私の手元には『新明解国語辞典』第六版、『大辞林』第二版、そ…
続きを読むカドフェルシリーズを少し中断して、ちょっと毛色の違う本を手に取りました。 『辞書を編む』……映画化もされた『舟を編む』を想起させるタイトルですね。『舟を編む』はあくま…
続きを読む面白かったです。 認知言語学者の西村先生に哲学者である野矢さんが講義を受けるという対談形式。 なので非常に読みやすい。野矢先生が「え?それってこういうことじゃ…
続きを読む大人気コミックエッセイ、シリーズ第4弾です。 (第2巻の感想は こちら 、第3巻は こちら 。1巻目の感想はblogに書いていないっぽい) 3巻の最後の袋とじ…
続きを読む最後は「うぉぉぉぉぉ、さすが名作と呼ばれるだけある!」とジャン・バルジャンの数奇な一生に感動した『レ・ミゼラブル』ですが。 最初の司教さんのお話は読むのがとても大変で…
続きを読む昨日の夜、居間にブイブイが出た。正確に言うと、まず階段の電気のところでブイブイ言っていて、窓から外に出すために階段の電気を消して居間に誘導した。 そんで、どっか影にな…
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