ついにおしまいです。 偕成社完訳ルパン全集別巻5、最後の一冊『赤い輪』。 うーん。 最後なのに。 なんか、消化不良っちゅうか物足りないっちゅうか、なん…
続きを読むついにおしまいです。 偕成社完訳ルパン全集別巻5、最後の一冊『赤い輪』。 うーん。 最後なのに。 なんか、消化不良っちゅうか物足りないっちゅうか、なん…
続きを読む偕成社のルパン全集、別巻も4冊目まで来ました。 もう、残りはあと1冊しかありません。 「 ああ、読むのがもったいない。 と言いながら読み始めるとページを繰…
続きを読む『大空のドロテ』を読み終わり、早速本家ルブランさんの本に戻ってきました。 やっぱりルブランさんの筆、しっくり来る~。ほっとする~(笑)。ここまで本編25冊+別巻2…
続きを読む別巻2冊目。 こちらもあっという間に読んでしまいました。『ドロテ』より分量が少なかったし。 なんというか、不思議なおかしみのあるお話でしたね。ルブランさんらし…
続きを読む『1984年』があまりに陰鬱だったので、気分直しに借りてきました。 こんな時はドキドキわくわくの冒険物! ルブランさんに限ります!!! 偕成社版の完訳ルパン全…
続きを読む昨年ハヤカワポケットミステリとして日本語訳が出たルパンの正真正銘最後の作品、ルブラン幻の遺作が早くも文庫化されました。 わーい、ぱちぱち! 宝塚歌劇化、という…
続きを読むルパン全集25巻まで読んで、また1巻へ戻ってきて、1巻目と2巻目は思ったよりわくわくできなかったのですが。 この3巻目は面白かった! 1巻目は短編集だったし、…
続きを読む最終巻まで読み終わって、また1巻に戻ってきました『ルパン全集』。 やはり途中からでは「全巻読破!」とは言えない。 何よりあれでルパンとお別れするのが寂しかった…
続きを読むさぁさぁさぁさぁ、ついに24巻まで来てしまいましたよ、『ルパン全集』。ルパンの活躍がもう読めなくなると思うと……うう、また1巻から読み返そうかと思うぐらい寂しい。 …
続きを読むルパン全集22巻目『特捜班ビクトール』。 「特捜班のビクトールがついにルパンを逮捕した しかし―― アルセーヌ=ルパンを名乗ってしとめられた男の正体は? そしてビ…
続きを読むルパン全集もいよいよ20巻目。まさかのみたびベシュ登場です! 『バーネット探偵社』でルパン扮するジム=バーネットにいいように遊ばれていたベシュ刑事、『謎の家』でも…
続きを読む『バーネット探偵社』でルパンにおちょくられていた刑事ベシュがまさかの再登場! ルパンはジム=バーネットではなく、ジャン=デンヌリという名前で登場するのですが、ベシ…
続きを読む『緑の目の令嬢』では、ルパンは34歳。『カリオストロ伯爵夫人』の時と同じ、ラウールと名乗っています。もっともラウール=ダンドレジーではなく、ラウール・ド・リメジー男爵…
続きを読む子どもの頃、ルパン物の中でも特に好きだった『八点鐘』。 しかし例によって例のごとく、ほとんど覚えていませんでした(^^;) 大時計が8時を打つ、そして8つの冒険…
続きを読むルパン全集も11冊目まで来ました。 と言っても、全集で読み始めたのは5巻からだったりしますが(^^;) ちなみに1冊目は『怪盗紳士ルパン』、2冊目が『ルパン対…
続きを読むルパン全集読破チャレンジ継続ちう。 9巻目、『オルヌカン城の謎』。 相変わらずの怒濤の展開、息もつかせぬスリリングで謎めいた、掴めそうで掴めない真相にハラハラ…
続きを読むはい、ルパンシリーズ読破に向けてがんばっております。 都合によりリンクはハヤカワ文庫ですが 、実際に読んだのは偕成社の完訳ルパン全集。 『813』でもルパンは強敵…
続きを読むやっと「続」を借りてきて、これまた一気読みしました♪ 「続」と書いてあると、「続編」のようですが、実際には「813」という一つの物語の前編と後編、第一部と第二部。…
続きを読むきっかけはこの集英社文庫のカバー。 『家庭教師ヒットマンREBORN!』の天野明さんが描くルパンとボートルレ。ほとんどガンマとツナです(笑)。 書店で見つけて…
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